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ランブラスのカラーを長持ちさせるポイント術

 

相模原市相模大野の美容室 ヘアデザインランブラスのHPを

ご覧頂きありがとうございます!

 

相模大野ランブラスでは、高いカット技術と体に優しいカラーリングを使用。

バルセロナの雰囲気を出した内観は落ち着いた心地よい美容室です。

 

※新型コロナウイルス感染予防について

ランブラスでは、施術スペースがお一人様ずつ半個室で区切られており、

他のお客様と接触することがございません。

また、空調につきましては、施術スペースごとにエアコンを置いており

清潔な状態を保っております。

 

◎ランブラスのカラーを長持ちさせるポイント術1

今日はきれいに染めたヘアカラーの色持ちを良くする方法をお伝えしていきます!

美容室できれいに染めてもらったけど、

『あれ?もう退色した気がする。まだ一週間もたってないのに・・・』

なんて経験はありませんか?

せっかく高いお金をかけたのに一瞬で落ちてしまっては勿体ない!!

実はそれ、染めた後の髪のケアの仕方に問題があるかもしれません!

 

※カラーの染まる仕組み

まずは、『どうやって髪は染まるのか』という説明からしていきますね。

一般的なヘアカラーは1剤と2剤という2種類で構成されています。

1剤の成分は酸化染料とアルカリ剤。2剤の成分は酸化剤です。

この2種類を混ぜ合わせることによってカラー剤ができます。

このカラー剤を髪に塗布すると、1剤の中に含まれるアルカリ剤が髪の

キューティクルを開きます。

 

そして、カラー剤が髪の内部へと浸透していきます。

発色したカラー剤の分子は酸化結合をおこして元の大きさよりも大きくなり、

外へ出られなくなります。

こうして、カラーの色が髪の毛に定着する。というのがヘアカラーの仕組みです。

酸化だのアルカリだの難しいですよね。

 

でも、どうしてカラーは退色するのかがわかれば、それを防げばいいので

カラーの染まる仕組みを知っておくと、あとあと役に立つかと思います!!

 

※どうしてカラーは退色するの?

カラーの仕組みが分かったところで、なせカラーは退色してしまうのか?

ということを説明していきます。

カラーの退色する要因は一つではなく、様々な生活環境や習慣によって退色速度を

早めてしまっています。

それぞれに共通していることは、いかにキューティクルを傷つけずに中の染料を表に

出さないようにするかというところです。

先ほどの『カラーの染まる仕組み』の部分でアルカリがキューティクルを開かせて

カラー剤を中に浸透させる。とお伝えしましたが、このキューティクルをいかに

開かせずに日々を過ごすかという部分が大きくカラーの維持にかかわってきます。

仕組みを知れば対応策が見えてきますね(^^)d

 

ちょっと長くなってしまったので、続きは次回に☆

 

※ランブラスのヘアカラー

ランブラスでは今流行りのツートンカラー、グラデーションカラーも人気です(^^)d

どんなカラーが似合うか担当スタッフと相談しながら決めるのがオススメです☆

 

※ランブラスの人工炭酸泉システム

ご希望の方には、人工炭酸泉システムでシャンプー出来ます。

全てのお客様の頭皮と髪の毛を若々しく、美しく、健康にいたします。

 

※年末に向けてご予約も込み合ってきております!

ご予約はお早めに(*^^*)

 

☆年末年始のお休み

12月31日~1月3日までお休みとなります。

 

【店舗情報】

 

ヘアデザインランブラス

〒252-0303 

神奈川県相模原市南区

相模大野5丁目27-15

お問い合わせは

お電話にてお受けしております。

TEL:042-767-2667

ご遠慮なくお問い合せ下さい。

10:00~17:00

定休日 火曜日

オーナー 川畑 友几

スタッフ4名

当サロンへのお問い合わせ・ご予約はこちらからどうぞ。

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営業時間中にお受け付けいたします。

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神奈川県相模原市南区相模大野5丁目27−15
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